NWCログ: 10/06/03 23:00〜 No.2
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貴志A > 「あれは人間に擬態した別の種だ。特定外来生物として駆除すべきだ!」 (23:18)
鷺坂祐介@A > 「・・・だから様子を見るという方針はダメだったんだッ。こうなると原因を特定するしかない!!月に何としても行って原因を特定するんだ!!!」 (23:18)
山吹弓美B > 「つーか有精卵なのか無精卵なのかはっきりしてくださーいってむりかー(書類運んで卵も運んで)」 (23:18)
猫野和錆A > 「ったく、毎日通勤に二時間だ 二時間 まったく迷惑だ。 なに?映画をみにいこうだ? ・・・いくか。おごれよ!?」 (23:18)
GENZA > 「それでも私は地球に帰りたかった。だけど地球は住みにくくなっていた……」 (23:18)
藻女B > 「でいだらぼっちと一緒に暮らしていくのは大変だろうなって子どもの頃思ってたけれど、今なら当時の人の凄さがわかる。僕もその人たちに負けないようにがんばらなきゃ」 (23:19)
榊遊A > 「全部が全部孵られて数が増えられても困るがやたらめったら腐らされてもなぁ・・・あの産卵はどうにかならんのか!」 (23:19)
むつき B > 「卵生だったのね… 短い恋だった…私やっぱり仕事に生きますー」(泣きながら書類を抱えダッシュ) (23:19)
蘭堂 風光A > 「異星人の世話ばっかりしてないで、俺達の生活を保証しろよ!」(と市役所にクレームしに来てます (23:19)
瀬戸口まつりA > 「ていうか。あの人たちからも早く産卵税をとりなさいってのよ。冗談じゃないわよ。体積税もとればいいのよ。不公平だわ」 (23:19)
風杜神奈@B > 「……もー食べ物作るのがおっつかないなぁ。もっと増やせる方法ないかしら。」 (23:19)
御奉梗斗B > 「なあ、GENZ7君と……ええと、何番だったかね。まあいい、命を育むのは結構だが、講義中はどうかと思うね。 急いで医学部に預けてきなさい。退室を許可する」 (23:19)
ポレポレA > 「国は何やってるんだ。あいつ等が用水路せき止めたせいで、ウチの米の出来はめちゃくちゃだぞ!」 (23:19)
きみこB > 「なんとかお互いうまくやっていく方法をみつけないと…。代表者同士で話し合えれば」 (23:20)
涼原秋春A > 「共存しようてーのはわかる。わかるが、なんで我々ばかり向こうに合わせる必要があるのさ」 (23:20)
彩貴B > 「うーん…いつか宇宙飛行士になって宇宙を調べたかったけど…公務員になって異性人課にいくのも捨てがたいなぁ…」(町の様子に苦笑しながら) (23:20)
城 華一郎@B > 「おー、久しぶり! 紹介先でよく働いてくれてるそうじゃないか、今度メシでもおごるよ。いや、しかし、まさかマグロ漁船の働き手たあ、なあ。確かに寝る時は水中で済むし、力はあるが……」 (23:20)
鷺坂祐介@A > #むつきさん・・・!(笑) (23:20)
榊遊A > #何があったんだ(笑)<短い恋 >むつきBさん (23:20)
黒霧A > 「一体どうなっとるんだ。このまま増えたらこの星は終わるぞっ」 (23:20)
夜國涼華A > (かばんを持って外へ)「今のこの状況はおかしいわ。隣人騒動は今のところおきてないけどこれ以上共存なんて無理じゃないの!?これもあれも、あのときの・・・いったい何が起きてるのよ!!」(足早にマンションを出た) (23:21)
芝村 > 1番と18番。次の脇役 (23:21)
黒崎克耶B > #むつきさんが恋にやぶれたw (23:21)
玄霧弦耶B > 「…いやー、しかし、これでお隣さんが同じサイズならなぁ。むかーしのアニメにあったような機械、作れねぇかなぁ」(中身の寂しくなった戸棚を見て (23:21)
蒼燐B > (#途中で申し訳ないんですが落ちます。挨拶不要で) (23:21)
芝村 > 今の脇役は主役決定 (23:21)
退室(23:21):蒼燐B
むつき B > #あの衝撃の水辺の出会いで一目ぼれ、しかし卵生と知ってハートブレイク。そして伝説へ(違う>遊佐さん (23:21)
雅戌B > 「県庁ばっかに任せてちゃいけないかー。折角の新しい隣人だしな」 (23:21)
守上藤丸A > 「つーか、お偉いさんは動くの遅いねん!まだハンコいるんかっ!?ばーちゃんまだ月におったらどーすんねんや!!」(書類叩きつけつつ (23:22)
鷺坂祐介@A > 次の脇役は貴志さんと涼華さんですねー。 (23:22)
黒崎克耶B > あれ、二人ともですか?>主役 (23:23)
瀬戸口まつりA > #二人でダイスを振って決定してね、と (23:23)
山吹弓美B > ダイスロールなしですか?(汗) (23:23)
鷺坂祐介@A > 主役を決定してくださいということかとー。>黒崎さん (23:23)
黒崎克耶B > #あ、りょうかいですー (23:23)
山吹弓美B > ああ (23:23)
玄霧弦耶B > #ううむ、今回も一手違いで脇役になれず(笑) (23:23)
黒崎克耶B◆1D100 → 4 = 4 (23:23)
山吹弓美B◆1D100 → 88 = 88 (23:24)
黒崎克耶B > �堯福�Д`) (23:24)
山吹弓美B > =□○_ (23:24)
榊遊A > 弓美さんが主役か (23:24)
黒崎克耶B > がんばw (23:24)
山吹弓美B > (冷静にパニック中 (23:24)
夜國涼華A > #あう? (23:25)
黒崎克耶B > #ではモブにもどりまーすw (23:25)
鷺坂祐介@A > ファイトですー。(笑) (23:25)
室賀兼一B > がんばってー (23:25)
むつき B > 山吹さんファイトーw (23:25)
GENZA > がんばですw (23:25)
玄霧弦耶B > ガンバデース (23:25)
黒崎克耶B > #こういう時にひとけたダイスにならんでもいいのにw (23:26)
芝村 > /*/ (23:26)
山吹弓美B > ガンバリマスヨ(かくかく (23:26)
芝村 > 状況は、緊迫している。 (23:26)
瀬戸口まつりA > がんばってー (23:26)
芝村 > Aが、いつ武力を行使するか。そしてその結果、どうなるかわからない。そんな状況が続いている。 (23:27)
芝村 > 国連はようやく、月へ調査隊を派遣しようとしている・・・ (23:28)
鷺坂祐介@A > #現在7シーン中、6シーン目ですー。 (23:28)
芝村 > TVでは、ロケットが映っている。 (23:29)
芝村 > そんな中、主役はGENZAとTVを見ている。 (23:29)
芝村 > RP開始。 (23:30)
芝村 > 一方脇役は、宇宙にいこうとしている。 (23:30)
芝村 > モブの行動次第で、物語は激変しそうだ。 (23:31)
山吹弓美B > 「やっと調査が再開だねえ。……ねえ、あっちにはお友達とかいるの?(GENZAさんに尋ねてみる)」 (23:31)
芝村 > さあ、全員RP開始 (23:31)
入室(23:31):むつき B
芝村 > GENZAはぼーとロケットを見ている。 (23:31)
むつき B > #落ちてました; (23:31)
室賀兼一B > 市民「(街頭インタビューに答えて)…隣人と対話し、協力することは重要だと思います。私たちが宗教の違いを克服したように。もちろん、政府には我々市民の生活安全を守る義務があるのは理解しています」 (23:31)
山吹弓美B > 「……わかんないっか。そっか。そしたら、調査隊が行けば分かるかもしれないねえ。今度は中継頑張ってほしいなー(TVガン見)」 (23:32)
GENZA > 「ハカセ……ハカセという人がいた気がする。はっきりとは思い出せないが」 (23:32)
夜國涼華A > (真相解明したくてあの手この手使ったけど、まさか自身で空行くなんて思わなかったわ・・・)と思いながら「準備完了」 (23:32)
貴志A > 「この調査で結果を出せなければ、最早彼らと戦うしか人類が生き残る術はないのか…?」 (23:32)
黒崎克耶B > 「おぉーやっとお月さんにいくんだーねーGENZZZさん」 (23:33)
御奉梗斗B > 「見たまえ、人類はまた宇宙へと手を伸ばした。……このプロジェクトには、隣人達の協力が欠かせなかったということを、忘れてはならん。さあ、テレビに集中しよう」 (23:33)
山吹弓美B > 「博士? きみこ博士かな? そういえば、おっきな博士はいっぱいいたけどちっさな博士はどうしたんだろ」 (23:33)
鷺坂祐介@A > 「やっとあのサンドデブリを乗り越えられるロケットが開発できたんだ。これで何も分からないはずはない!!」(ロケットの最終チェックを完了させながら) (23:33)
夜國涼華A > 「戦わないでいることが、いいんでしょうけどね・・・」(貴志さんの方を見ながら (23:33)
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